ロムプロ(ROM Protocol)
Read-Ony Member Protocol.
その会議を「ROMとして過ごすかどうか」決めるための条件。
背景
特にsta.iconはリアルタイムの処理能力が弱いので、すべての会議を真面目にやると保たないし迷惑かけちゃう
手を抜きつつ、またその旨もゆるく表明することで、貢献の差別化を狙わねばならない
そのためにこれを使う
とりあえずsta.iconとしては以下かなぁ
「5人以上ならROMになる」
理由1 4人以下の少人数だとsta.iconでも喋りやすいが、人数増えてくるとキャパオーバーするため
理由2 そもそもsta.iconは「書いて非同期でやればいいだろ」派なので、5人以上で一人あたりの喋りが少ない状況を許容する水準にない
ひとりだけ高い文明にいるようなもの
5.2🤖
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発言者が固定化している会議はROM
意思決定者が自分でない会議はROM
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**議題が“共有/報告”中心ならROM**
**アジェンダ・ゴール不明ならROM(まず観測)**
**成果物が「議事録」しか出ない会議はROM**
道中
**連続会議(例:2本以上連続)なら後半はROM**
**会議が60分超ならROM(または前半だけ参加してROMへ)**
sta.icon
いや、思ってるよりパターン化だるいな……w
たとえば自分が発表者だけど全体60分の5分枠であり、会議は5人以上という場合は?
allow → denyかなぁ
sta.icon
1: allow、ORで「ROMはナシ」に倒す
アジェンダ時点で自分が主担当の提案・発表が決まっている → 準備なども含めてフルコミット
2: deny、ORで「ROM」に倒す
参加者が5人以上
拘束が45分以上続いている or 続く見込みである
スター型(1人のマネージャーがn人のメンバーに順にヒアリングする、発表会で1人ずつ順に喋るみたいなやつ)
ROMとは:
明示的に聞かれたとき以外は一切発言しないモード
聞かれそうなシチュを想定して備えておく必要はある
聞かれそうにないなら休憩とかしててもいい、リアルタイムで聞いて理解する必要はない